2013年09月11日

自分には甘く、都合の悪いことはスルー



ジャイコが息子へ連絡するときは携帯メールで送ってくるらしい。

先だって孫の親権の際に連絡が来た時もそう。
関連記事:離婚調停初日の前後談

逆に息子からジャイコへ携帯メールで連絡をしても、ことごとくジャイコはスルー(無視)している。
息子が「子ども(孫)に会いたい、会わせて欲しい」や、「保険証を返してくれ」などとジャイコへ送ってもスルーされ続けている。

ジャイコが使っている保険証は、今も息子の社会保険の保険証だ。
息子が「ジャイコの持っている保険証を会社に返却するから、保険証を返してくれ」と送ってもスルー。
ジャイコの『自分には甘く、都合の悪いことはスルーする』精神は相変わらずだよな。と思う。
自己の不利益になるようなことは須らく聞き流してきた。
ジャイコのこのような点も周囲の反感や嫌悪感などを買う原因の一つになるだろう。

そもそもジャイコは孫のことを連れて勝手に我が家から出ている。
我が家の誰にも断っていない。
孫はジャイコの子どもではあるが、息子の子どもでもある。
そして我が家の『内孫』だ。

真偽は不明だが、ジャイコは今パニック障害を患っているわしい。
パニック障害を患いながら、息子と別れて育児が出来るのだろうか?
今月3歳になる子供のことを。
こういった観点からも、孫の親権は我が家に有った方がBESTだと考える。

まだ調停は一度しか行われていないので何とも言い難いことが多いが。
ジャイコにとって不利な材料が大挙して出ている。
それに反して息子に不利な材料がほとんど出ていないことに気づく。

そもそも論で言うと
離婚原因を作ったのはジャイコ。
それが嫌で、昨年から息子はジャイコと別れたい(離婚)と言っていた。
別れることを嫌がっていたのはジャイコの方。
ジャイコ自身の改善の余地が見られない為、息子は離婚届を書いた(押印なし)。

現在のジャイコは、ジャイコの嫌いな実母のコントロール下にいる。
何でも母親に伺いを立てている状態だという。

離婚調停の二回目として、今月下旬に呼ばれている。
一回目はさっとした事だったらしいが、二回目はより踏み込んでやるだろうと推察。
物事を掘り下げれば掘り下げるほど、ジャイコの悪いことしか出てこない現状である。

離婚調停って早い人?なら二日間で終わるらしい。
息子夫婦の調停は、なんか長引きそうな予感がする。
まあ、結果がいい方向に出れば問題などないが。

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posted by のび太 at 15:34 | 離婚調停 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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