2013年09月19日

もうすぐ2回目の呼び出し(離婚調停)日



離婚調停で2回目の呼び出しが来週ある。
想像するに、今度は『孫の親権』について話が出るだろう。
あとは1回目の呼び出し後、息子が調停で話したことを調停員がジャイコへ話している。
それに対してジャイコが言ったことについても話が出るだろう。
大まかにいえば、この2点が主題になると想像している。

何としても孫の親権は欲しいところだが、息子がどう考えているか現時点で詳細はわからない。
育児ノイローゼとパニック障害のジャイコになど育児が出来るわけがない。
そのほかいろいろな観点で考えても親権は取れると思う。
だが現状不利だと考えられる一番のポイントは『孫の年齢』。
孫が5歳過ぎなら問題なく息子が親権をとれただろうが、孫の年齢は3歳だ。
これが最大の問題点になるだろう。

ジャイコは母親としても散々だった。
妻として、、、これも散々。
社会人としては残念至極。
考えてみれば、まともなところが一つもない。
満足だったのは自身の『食欲』ぐらいではなかろうか。。。

仮にジャイコが孫の面倒を見ることになった場合
1、ジャイコは実家を出てアパートへ住む
2、孫との二人暮らしなので家事や育児を一人で行う
3、生活力(お金)の問題
4、育児ノイローゼ&パニック障害
5、孫の食事は毎日がカレーか唐揚げ
ほか多数あるが、ジャイコはどれ一つ満足にできるものは無い。

我が家から出て行って2か月が過ぎたジャイコであるが、未だ24時間/週のパート勤めをしているらしい。
シングルマザーになろうとしていた環境で、フルタイムで働く気持ちも皆無らしい。
孫はジャイコが仕事の時に保育所へ預けている(4日/週)。
ジャイコの母親は無職。
(ジャイコの)兄の子どもの育児を兄嫁(専業主婦)と一緒にやっている状態。
元々大人二人でその子の面倒を終日見ていたところへ、我が家の孫が増えた状態だ。

孫の面倒を母親と兄嫁が見ているなら、ジャイコはフルタイムの仕事に就けるはず。
保育所に預けている日を増やすことも一つの手段だろう。
だがジャイコは働く意欲もない。
これはジャイコの性格的な問題からだと思うのだが、その『しわ寄せ』が孫に行くのは明らかだ。
そんな環境へ孫を置いておきたくないという考えがある。

シングルマザーになると決めたからにはきちんと仕事をして、ある程度の生活基盤を整える必要があるだろう。

ジャイコって『やる気』が無いからな。

息子はなぜに『こんなやつ』を連れてきたのか。
今でも腹立たしい思いが大きい。

にほんブログ村 家族ブログへ


右斜め下「ぽちっ」とクリックお願いしますふらふら
にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ




posted by のび太 at 17:26 | 離婚調停 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。