2013年09月25日

もう一つの調停



ジャイコは『婚姻費用』についての調停を新たに起こした。
先だって手紙が届き、その事実を知る。
※婚姻費用とは?:裁判所(外部リンク)

本音その手紙を見たときに腹が立った。
申し立て記載事項の大多数が虚偽だったので。
経緯や理由、ほかいろいろと。

そもそもジャイコが実家に帰ったのは、息子が置いておいた離婚届の紙を見て「いろいろ考えてくる」と言い残して帰った。
我が家の孫を勝手に連れて。
その後ジャイコの両親とは我が家で一度、ジャイコの実家で一度、合計2度双方の両親で話し合いを持っている。
肝心の当事者間の話し合いは、その間一度も持たれていない。

相互の両親間で話し合ったことは
1、少し冷却期間を置いた方がいい
2、ジャイコの『着替え』を我が家に取りに来る
このくらいか。

冷却期間に関しては、ジャイコが実家へ帰って間もないころ、ジャイコの母親から一方的に自分の嫁さんへ
「離婚調停を起こすことにしました。言いたいことはいろいろあるでしょうが、それらは調停の場で話してください」と告げられただけ。
その後手紙が来て、離婚調停を起こした事実を知るに至る。

それにもかかわらず、婚姻費用の調停に関する書類には
ジャイコが実家に帰っても、ジャイコや孫を息子が迎えに来なかったし、会いにも来なかった。
と書かれていた。
は〜、と思った。
終始ジャイコの母親は直接の話し合いを避けてきた経緯がある。

息子が孫に会いたいと連絡を取ってもスルーしていたのはジャイコ。
息子からはキチンと連絡を入れている。

『着替え』を取りに来るといった件は既出:離婚調停初日の前後談
そこまでして荷物を持ち出したからには、もう我が家に来ることは無いだろうと考えていたので、自分と嫁さんからは何も言わなかった。
また、20歳を過ぎている子供の話に親が出ていくのもおかしいだろうとの思惑もあった。

いずれすべてがジャイコの都合のいいように書かれていた。
大多数が事実と反する内容で。
ま〜ジャイコが雇った弁護士が書いた書類なので、先方の都合がいいように書くのは仕方ないのか。
でも「よくぞ平気でここまで嘘を書いてくるよな」と我が家の家族全員が思っていた。

娘はこんなことを言っている。
「性格悪いより根暗はたちが悪い」と。
まさしくジャイコにぴったりのことである。

満足に仕事をすることもなく、ジャイコの母親(無職)と義姉(無職)の3人で、一日中、毎日、『どうやって息子からお金を巻き上げようか』話し合っているのだろう。
ジャイコは賢くないので誰かが背後で動いていることはわかる。
このコンビが背後でジャイコのことを操っていることが分かる。

ジャイコは自分で生活していく気が無いんだな。と思った。
自身の生活を立て直すべく、収入のいい仕事を探すなど行っていないようだ。
はたしてこれで、孫を育てていけるのだろうか?

ジャイコの母親は、ジャイコが母として、妻としてキチンとやっていたと勘違いしている節が見られる。
これも大きな間違いだ。
何一つ満足にできたものは無い。
この事実関係を詳細に、明らかにしていこうか考えているところである。

ジャイコごときに時間や労力を取られるのもバカ臭いので、現時点でどうするかは考えている。
だが『やられたらやり返す。倍返しだ!』

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posted by のび太 at 13:38 | 離婚調停 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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