2013年10月03日

離婚調停2日目



離婚調停2日目。
それは長時間を要した。
息子が調停員に拘束され、話し合っていた時間は約3時間半にも及んだ。

相変わらずジャイコは訳のわからないことを言ってるようだ。

ジャイコから息子に対し、携帯のメールで連絡が来たことがある。
息子はそれに対し返信しただけ。
にも拘らずジャイコは調停員に対し、携帯での連絡は最低限にして欲しいと言ったらしい。

そもそもジャイコは我が家を出て行ってすぐに、自身の携帯電話を変えている。
電話番号を変えているかは誰も電話をしないので分からないが、メールアドレスが変わっていたらしい。
ドコモからauへ。
ジャイコが携帯を買い替えていたことを息子が知ったのは、調停で1回目の呼び出しがあった際『孫の親権』について話したことに関するクレームともいえる内容のメールがジャイコから息子へ来た。
それで息子はジャイコが携帯を変えたことを知る。

息子からジャイコへ連絡することは基本的にない。
ジャイコから来た内容に返信するだけに留めている。
家族を含む周囲が『必要以上連絡を取るな』と言ってるせいもあるかも知れない。

離婚調停における1回目の呼び出し直後、我が家や親類縁者でジャイコの携帯番号などを知っている人間は、全員ジャイコのアドレス帳を抹消している。
これは話を合わせたわけではないが、たまたま全員が削除していた。
『どうせ、2度と連絡を取ることも無いだろう』と言う観点で。

アドレス帳から削除されているので、ジャイコの電話番号が変わっているかどうかも分からない。
元々の電話番号すら消えてなくなっているので。
メアドも同じ。
ジャイコの連絡先なんて知らなくても困ることなど無いし、万が一連絡を取りたい場合はジャイコの大好きな父親へ連絡すればいいだけのこと。

ジャイコは、相変わらず被害妄想が強いよな!と思った。
どうせなら携帯を変えたことも息子に教えなければ良かっただけなのに。

離婚調停でジャイコは息子に対し『浪費が激しい』と書いてきた。
その内容を調停員経由で聞いてみると、どうやら携帯電話を買う頻度のことを言っているらしい。
息子は昔から携帯電話の『あたり』が弱く、使っても1年間がいいところで壊れてしまう。
それでほぼ毎年携帯電話を取り換えていた。

息子は酒も飲まなければギャンブルもしない。
当初『浪費』とジャイコに指摘された際『何のことを指してるんだ?』と皆不思議に思ってた。
だが携帯のことを指しているとわかった途端『馬鹿じゃないの?』と。
なぜならジャイコも毎年携帯を取り換えていたからだ。
息子の携帯の方が若干高価だとは聞いているが、息子と同じ頻度でジャイコも携帯を変えている。
それなのにもかかわらず浪費とは、よくぞ言えたものだ。
自分のことは置いて息子のことだけを言っているジャイコに対し、呆れ果ててしまった経緯もある。
ちなみにジャイコは息子と違って携帯が壊れて買い替えていたわけではない。
ただ『欲しいから』買い替えていたことを付け加える。

離婚調停二日目では、息子と孫が会えることも決まった。
(過去記事:2度目の呼び出し
逆に決まったことや前進したことは、それだけだと言っても過言ではない。

3時間以上もあれこれ話しても話の進展はほとんどなく、2回目の呼び出しを終える。
もう一つの調停である『婚姻費用』についても進展など無い。

次回(3回目)の離婚調停を含め、ほぼ毎月一度のペースで進められている調停。
毎回進展も薄く、今後どのくらいの期間を要するのだろうか。

てきぱきと進めてほしいものだが、ジャイコが訳の分からないことをいろいろ話しているらしく、話が全くまとまらない現状。

次回3回目の呼び出し時に、息子が何をメインに持っていくかは直接本人から聞いている。
幼い孫の為にも、早く決着を付けたいと思っているのが息子サイド。
あれこれ言って長引かせるのがジャイコサイド。

ジャイコサイドは無職の人間が多い。
よって暇なんだろう。
本当に残念な輩が多い。

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posted by のび太 at 11:07 | 離婚調停 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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